はじめての方へ

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幸福の科学に興味をお持ちいただき、誠にありがとうございます。

幸福の科学は、1986年、創始者・大川隆法総裁によって立宗されました。大川総裁が説くのは、すべての宗教を統合する地球神エル・カンターレの教えです。「人はどこから来てどこへ行くのか」「なぜ生まれてくるのか」「この世界の成り立ちとはいかなるものか」といった根源的な問いに答えながらも、変わり続ける世界情勢や来るべき宇宙時代に対する答えをも示し続けるその教えは、3、000年後にも遺る世界宗教の使命を帯びています。神仏のお考えやあの世の様子を明らかとし、人間が魂の奥から幸福になるための生き方を伝える幸福の科学は、言語や人種、文化や宗教の違いを超えて、世界100カ国以上に広がっています。

幸福の科学グループの活動

幸福の科学の草創期より、その活動が宗教改革にはじまり、政治の改革、経済の改革、教育の改革、芸術の改革、文学の改革、企業制度の改革へと広がっていくことが予見されていました(『幸福の原理』 第二部「愛の原理」参照)。神仏の心を心とした世界を実現し、人々がほんとうに幸福に生きられる社会を実現するために、幸福の科学は「宗教」という枠を超えたさまざまなグループ活動を展開しています。