尖閣諸島を我が物顔で侵略する中国。
接続海域侵入もしくは領海侵犯は2日に1回のペースで行われており、もはや「日常茶飯事」となっている。
これに対して、海上保安庁、自衛隊が
阻止するために尽力しているにもかかわらず、
大手メディアのみならず地元メディアすら報じない。
なぜ尖閣問題は大きく報じられないのか?
日本人は「尖閣侵略」に慣れ切ってしまったのか!?
今回、番組では
尖閣諸島政策について、日本政府に50の質問状を叩きつけた、
元在沖縄海兵隊幹部のロバート・エルドリッヂ氏をゲストに、
尖閣諸島問題の現状と課題について話を聞いた。
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